2016.01.21更新

蜂は冬を越すの?

冬の寒さも少しずつ厳しくなってきました。雪も降り積もり、風も冷たく、少し肌に触れるだけでも凍みる。そんな冬の季節に、蜂を見たと聞いたことのある方は少ないのではないでしょうか。では、蜂はどのように冬を過ごしているのか気になる方も多いと思います。実は、蜂の寿命は短く嬢王蜂以外は冬を超えるまで生きているということはないのです。雄の蜂や働き蜂は3ヶ月ほどで寿命を迎えることが多のですが、嬢王蜂は1~3年の寿命を持ちます。なので、冬の季節には嬢王蜂が一匹だけになり、暖かいところで冬を越しているのです。多くの蜂はこのように嬢王蜂が一匹だけ冬を越し、また新しい巣を一匹だけで作り始めるのですが、ミツバチだけは嬢王蜂と働き蜂が一緒に冬を越すことがあります。巣の中で蜂が集まり温度を高めて冬を越すのです。ミツバチ以外の多くの蜂が冬には嬢王蜂一匹になり、その嬢王蜂も暖かいところで冬を越します。では、残った巣はどうなるのか、もちろん片付ということを蜂は行わないのでそのままになります。ですが、「蜂が居なくなったのでそのまま巣を放置」というのは危険です。嬢王蜂が冬を越し、またその場所の巣を利用することがあるので、蜂の巣は駆除、撤去をしておくことをおススメします。その場合は、是非一度当サイト「ハチ110番」にご相談ください。

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