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2019.06.27更新

アシナガバチの駆除方法|生態や特徴を知って正しい退治をしよう

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アシナガバチは温厚な性格をしているので、もし家の近くで発見したとしても、そこまで怯える必要はありません。

しかし針には強い毒性があり、万が一刺されると大変なことになってしまうため、油断は禁物です。

もしアシナガバチの巣を見つけたら、すぐに駆除してしまったほうが安心でしょう。

そこで今回は、アシナガバチの巣を駆除する方法についてご紹介します。アシナガバチとスズメバチの見分け方などについても解説しますので、「最近よくハチを見かける……」という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

アシナガバチを発見したらまずは確認を!

家の近くでアシナガバチを発見したら、本当にアシナガバチなのかを確認するようにしましょう。

 
もしスズメバチだとしたら、近寄るのはとても危険だからです。

そこでまずは、アシナガバチとスズメバチとの違いについてご紹介します。

アシナガバチとは

アシナガバチとは、その名のとおり“足が長い“という特徴を持つハチです。体長は最大でも2.5センチメートル程度ですが、足が長いため大きく見えることもあります。

おとなしい性格であるため、駆除しようとしたり、不用意に近づいたりしない限り、人間を襲ってくることはありません。

しかしめったに襲ってくることはないものの、アシナガバチの針にはかなり強力な毒成分が含まれています。万が一のことがあるといけないので、なるべく巣には近づかないほうがよいでしょう。とくに、毎年8月~9月頃は最盛期となりますので、注意が必要です。

アシナガバチとスズメバチの見分け方

パッと見だと見間違えることも多いアシナガバチとスズメバチですが、危険性でいえば圧倒的にスズメバチのほうが上です。アシナガバチとスズメバチの違いには、以下のようなものがあります。

アシナガバチ
アシナガバチとスズメバチの見分け方

  • ・体が細く、胸と腹のあいだに“くびれ”のようなものがある
  • ・フワフワとゆるやかに飛ぶ
  • ・庭木やベランダなど、基本的に開放的なスペースにしか巣を作らない
  • ・巣は器(うつわ)を逆さまにしたような形状をしており、外から六角形の入り口が見える

スズメバチ
アシナガバチとスズメバチの見分け方

  • ・体が大きく、最大だと4センチメートル程度の個体もいる
  • ・素早く、機敏に飛ぶ
  • ・屋根裏や床下など閉鎖的な場所にも巣を作る
  • ・巣は外から入り口が見えない構造になっており、表面がツルッとしている

スズメバチの駆除方法や習性については、以下のページにより詳しく記載されています。興味がある方は確認してみてください。

スズメバチの駆除方法

駆除は自分でできる?

ハチの巣は、しっかりと準備してからおこなえば自力で駆除することも可能です。しかし場合によっては業者に頼むしかないケースもあります。自分で駆除ができる状況かどうかは、以下のポイントをチェックして判断しましょう。

  • ◆ハチの種類◆
  • アシナガバチなど温厚な性格のハチや、ミツバチなど攻撃力の低いハチであれば、自力駆除もそこまで難しくはありません。
  • 一方スズメバチなどはとても攻撃的な性格であるため、駆除にともなう危険性も格段に上がります。できれば業者に駆除を依頼したほうがよいでしょう。
  • ◆巣の大きさ◆
  • まだ作り始めたばかりの巣であれば、働きバチの数も少ないため、比較的安全に駆除をおこなうことができます。
  • だいたい4~5センチメートル程度が目安です。
  • 一方、15センチメートルを超えるような巣になっていると、働きバチの数もかなり増えているので、駆除する際に襲われることを考えると自力駆除は危険かもしれません。
  • ◆巣の場所◆
  • 低木の枝や軒下など、開(ひら)けた場所にある巣であれば、駆除もしやすいものです。
  • 一方、高い木の枝や狭い空間などに巣を作られてしまった場合、手が届きにくいので駆除の難易度も上がります。
  • 専用の道具を使って駆除する必要があるため、業者にお願いしたほうがよいかもしれません。

自力でハチの巣の駆除をする場合は、上記の【ハチの種類】【巣の大きさ】【巣の場所】を総合的に考慮して、無理のない範囲でおこなうようにしてください。少しでも「無理そうだな」と感じたら、すぐに業者を呼びましょう。

弊社「ハチ駆除110番」にご連絡いただければ、数ある加盟店の中から、もっとも早く駆け付けることができる業者をお探しいたします。ぜひ一度、無料窓口相談までご相談ください。

アシナガバチの巣を駆除する方法

アシナガバチが比較的おとなしい性格であるからといって、家の周りをブンブン飛び回っていたらさすがに怖いですよね。

ここからは、アシナガバチの巣を駆除する方法についてご紹介します。家の周辺に巣を作られてしまったという方は、ぜひ参考にしてみてください。

準備する道具

アシナガバチの巣の駆除は、しっかりと道具を準備してからおこないましょう。最低限必要な道具は、以下のとおりです。

防護服
  • アシナガバチは強力な毒針を持っていますので、駆除をおこなう際は必ず防護服を着用しましょう。
  • 防護服はネット通販で購入することができます。
  • 自治体によっては貸し出しをおこなっているところもありますので、問い合わせてみてもよいでしょう。
懐中電灯
  • アシナガバチの駆除は、夕方~夜間の暗い時間帯におこなうのが一般的です。
  • 駆除の際、手元が見えるように懐中電灯などを用意しておきましょう。
  • なお駆除に適した時間帯については、後ほど詳しくご説明します。
殺虫剤
  • しっかりとアシナガバチの巣の駆除をおこないたいのであれば、代用品やお手製のものではなく、なるべく市販されている専用の殺虫剤を用意しましょう。
  • 殺虫剤の詳しい選び方については後述します。
長めの棒
  • 殺虫剤を使用して巣の内外にいるアシナガバチを全滅させたら、巣をゆすって地面に落とす必要があります。
  • このときに使うのが“長めの棒”です。
  • 持ちやすいものを選ぶとよいでしょう。
ゴミ袋、ホウキ
  • 地面に落とした巣は、ハチの死骸とともに燃えるゴミに出します。
  • その際必要となるのが、ゴミ袋とホウキです。

殺虫剤の選び方

ハチの巣の駆除に使う殺虫剤を選ぶときは、ピレスロイド系と呼ばれる化合物が入ったものにしましょう。ピレスロイドには、昆虫の神経に作用し、麻痺・殺虫させる効果があります。

また、少し離れた場所からでも噴霧できるよう、アシナガバチの駆除に使うスプレーにはエアゾールタイプのものを選ぶようにしてください。噴射距離は商品によって微妙に異なりますので、なるべく遠いところまで噴射できるものを用意しておくと安心です。

なおピレスロイド系の化合物が入っていて、エアゾールタイプのものであれば、ゴキブリなど他の害虫用殺虫剤でも問題ありません。

巣の駆除方法と注意点

ここからは、具体的な駆除の手順と注意点についてご紹介します。

<駆除の手順>

駆除の手順は以下のとおりです。

  • 【1】まずは巣穴の角度などを遠目でチェックし、駆除方法をシミュレーションしておく
  • 【2】道具を準備し、そっと巣に近づく
  • 【3】巣から1メートル以上離れた風上に立って、殺虫剤を思いきり噴射する
  • 【4】周囲を飛び回るハチがおとなしくなるまで、少なくとも30秒以上は噴射を続ける
  • 【5】飛び回るハチがいなくなったら、巣を長い棒でつついて地面へ落とす
  • 【6】地面に落ちているハチの死骸や巣を、ホウキでゴミ袋に入れる
  • 【7】各自治体のルールにしたがいながら、ゴミ収集に出す

<注意点>
アシナガバチを殺虫剤で駆除したあと、素手で死骸や巣を触るのはやめましょう。死んだ後も毒針が残っているため、誤って刺さってしまうおそれがあります。

また、巣の中にはまだ生き残っているハチがいるかもしれません。むやみに巣を触ると中のハチが襲ってくることもあるので、ハチの巣には、除去した後も何回か殺虫剤をかけておきましょう。中のハチが出てくる様子がないのを見届けてから、ゴミ袋に入れてください。

そのほか、たとえ駆除の最中であっても「ハチの数が多すぎて駆除しきれない!」と思ったら、無理をせずすぐに業者に連絡をしましょう。ハチ駆除は失敗すると大ケガの原因となります。そうなる前に、プロに助けを求めるようにしてください。
相談窓口はこちらから

駆除に適した時期と時間帯

アシナガバチの駆除は、比較的安全な時期と時間帯を狙っておこなうことが大切です。ここからは、駆除に適した時期と時間帯についてご紹介します。

<駆除に適した時期> 
アシナガバチは通常、1年単位のサイクルで生活します。このサイクルをよく理解し、アシナガバチの最盛期を避けて駆除をおこなうようにしましょう。アシナガバチの人生サイクルは、以下のとおりです。

<4月~5月>

  • ・寒い冬を乗り越えた女王バチが、活動を開始する
  • ・ハチの数がまだ少ないので、この時期は駆除に最適

<6月~7月>

  • ・働きバチが少しずつ増えはじめる
  • ・巣作りのスピードが上がり、女王バチは次々と産卵する
  • ・ハチ被害が増える時期であるため、家の近くに巣がある場合は注意が必要

<8月~9月>

  • ・巣作りや産卵がピークを迎え、新しい女王バチも誕生する
  • ・アシナガバチの最盛期であり、攻撃性が増すため駆除にはあまり向いていない時期
  • ・9月の後半になってくると最盛期は落ち着き、ハチの動きは穏やかになる

<10月~11月>

  • ・新しい女王バチがオスと交尾をはじめる
  • ・交尾を終えた女王バチは、寒い冬を越せる場所を探して巣を離れていく
  • ・巣からアシナガバチは消え、オスバチは全滅する

<12月~3月>

  • ・越冬できる場所を見つけた女王バチは、気温が高くなる春頃までそこでじっと過ごす
  • ・春を迎えると、女王バチは再び活動を開始する

<駆除に適した時間帯>
アシナガバチは人間と同様に、昼間に活動する生き物です。昼間はほとんどのハチがエサや巣作りの材料を集めに行っています。したがって、昼間にアシナガバチの巣の駆除をおこなっても、大半のハチが巣の中にいないので、効果的ではありません。

アシナガバチの駆除は、なるべく日没後におこないましょう。外出していたハチが夜になると巣に戻ってきているので、すべてまとめて駆除することができます。

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アシナガバチの攻撃性と毒

さてここまで、アシナガバチの見分け方や、駆除方法などについてご紹介してきました。しかし実際、アシナガバチはそこまで怯えるほどの存在なのでしょうか?ここでは、アシナガバチの攻撃性と毒の性質などについてご紹介しましょう。

アシナガバチは危険なの?

アシナガバチは危険なの?

いちばん危険なハチは「スズメバチ」ですが、アシナガバチはどうなのでしょうか?

■温厚だけど、毒はある!■
アシナガバチ自体は、もともと温厚な性格をしている生き物です。こちらから危害を加えるようなことがなければ、攻撃してくるようなことはありません。しかし、一方でアシナガバチはとても強力な毒針を持っています。スズメバチほどではないとされていますが、刺されると“アナフィラキシーショック”と呼ばれるショック症状を起こし、最悪の場合、死に至ることもあるのです。
■ヒメスズメバチをおびき寄せてしまう?!■
ハチの中には、アシナガバチを好んで捕食する“ヒメスズメバチ”という種類のものがいます。ヒメスズメバチは、スズメバチの中では比較的攻撃性が低いほうであると言われていますが、それでもやはり強力な毒針を持っていることに変わりはありません。「アシナガバチは温厚だから」といってアシナガバチの巣を放置していると、ヒメスズメバチをおびき寄せてしまい、よりハチ被害に遭いやすくなってしまうのです。

アシナガバチも人を刺す毒を持った危険なハチの分類ということがわかりました。

温厚な性格とはいえ、何かのきっかけでアシナガバチを怒らせてしまうかもしれません。

家のまわりで見かけたら用心しましょう。

ハチ駆除は自治体でもやってくれる?

ハチ駆除に関する自治体の対応は、地域によってさまざまです。一部では、個人宅にハチの巣ができた場合、無料で駆除をおこなってくれるという地域もあります。一方で、ハチ駆除に関する支援をおこなっていない自治体もあるのです。

自宅の周辺にアシナガバチの巣ができてしまった場合、まずは一度、最寄りの自治体にハチ駆除に関する規定を確認してみましょう。駆除をおこなってくれない自治体であっても、業者を紹介してくれたり、駆除に必要な道具をレンタルしてくれたりする場合があります。

ハチ駆除をプロにおまかせしたほうがよい理由

自治体が駆除をおこなってくれない場合は、自力で駆除するか、プロに頼むしかありません。自力で駆除をおこなえば、コストは比較的安くなるでしょう。しかし、命に関わる
ような事態に発展したりすることもあるでしょう。

その点、プロのハチ駆除業者であれば、そういった心配がありません。慣れた手つきでスムーズに駆除をおこない、再発予防などのアフターケアも万全です。誰かがケガをするようなこともないでしょう。

もしプロのハチ駆除業者にアシナガバチの巣の駆除を依頼する場合は、ぜひ弊社「ハチ110番」までご相談ください。弊社がご紹介するハチ駆除のプロは、実績の高い業者ばかりですので、はじめてのお客様も安心してご依頼いただけます。ぜひ一度、ご利用ください。

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アシナガバチに狙われない予防策

ここまでご説明してきたとおり、アシナガバチの駆除はとても大変な作業です。できれば、はじめから巣を作られないように対策しておいたほうがよいでしょう。ここでは、アシナガバチの巣作り対策法や、刺されるのを予防するための方法についてご紹介していきます。

巣の作りやすい環境

ハチは、強風大雨の際に流されてしまうことがないよう、天候の影響を受けにくいところに巣作りをする傾向があります。また、外敵から身を守るため、なるべく周囲を塀などで囲われたような場所を好むのも特徴的です。

家の周りだと、とくに以下のような場所に巣を作られやすいでしょう。

 

  • 【1】庭木の枝
  • 【2】屋根や天井の裏
  • 【3】エアコン室外機
  • 【4】ベランダ
  • 【5】窓枠や雨戸
  • 【6】ガレージや駐車場
  • 【7】軒下や床下

 

 

ハチに狙われないために気をつけたいこと

家の周辺でハチを見かけたら、すでに巣を作られてしまっている可能性があります。その場合、ハチ駆除をおこなうことも大切ですが、その前にまず“刺されないために気をつける”ということが重要です。ハチに狙われないようにするためには、以下の点について注意を払いましょう。

・服装
ハチは、黒色を見ると天敵である“クマ”と勘違いして襲ってくることがあるといいます。したがって、ハチの多い場所ではなるべく黒い服は着ないようにすることが大切です。

なお、緑や赤などの“濃い色”も、ハチの目からみると黒色に見えてしまうことがあるそうなので、避けるようにしましょう。 白色や黄色の服装を心がけることで、不必要にハチを刺激することがなくなります。

・ニオイ
ハチはニオイにとても敏感な生き物です。ニオイの強い香水は、好物である花の蜜の香りと勘違いされてしまうこともあるので、避けたほうがよいでしょう。制汗剤や整髪料などの使用にも気をつけたほうがよいかもしれません。

また、人間の“汗のニオイ“もハチをおびき寄せてしまうことがあるので、汗をかいたらすぐにふき取るようにしましょう。

刺されたらどうなる?

アシナガバチに刺されると、強烈な痛みが患部を襲います。しばらくすると、患部には1センチメートル程度の腫れが出てくるでしょう。体内に入った毒によって、患部のかゆみの他、場合によっては呼吸困難やアレルギーによるショック症状が起こることもあります。

ハチに刺されてしまった場合、もっとも気をつけなればならないのが、“アナフィラキシーショック”と呼ばれるショック症状です。アナフィラキシーショックとは、短時間で一気にアレルギー症状が出ることであり、血圧の急激な低下や呼吸困難、意識障害を引き起こし、死に至ることもあります。

もともと体の中に毒針に対する抗体があると、アナフィラキシーショックを起こしやすくなるので、一度でもハチに刺されたことがある方はとくに注意が必要です。ハチに刺された後、症状が治まらなかったり、腫れが引かなかったりした場合は、念のため病院へ診察に行くようにしましょう。

危険なハチに遭遇したときの対処法

アシナガバチは比較的温厚な性格のハチですが、それでも攻撃してくる可能性はゼロではありません。もし、以下のようなハチ特有の“威嚇行動”が見られたら、十分に警戒するようにしてください。

・なぜかずっと旋回している
攻撃的でないハチの場合、基本的にはそっとしておけばいつの間にかいなくなっているものです。もし、そっとしているのにいつまでも立ち去らず、ずっと周囲を旋回しているハチを見かけたら、「威嚇されている」と思ったほうがよいかもしれません。

その場にずっといると刺されてしまうおそれもありますので、静かに離れるようにしてください。なお離れる際は、決して大きな音を立てず、ハチから視線をそらさないように後ずさりするのがコツです。

・顎を使ってカチカチ音を鳴らす
顎を使ってカチカチと大きな音を鳴らしはじめたら、そのハチがだいぶ興奮している証拠です。速やかにその場から立ち去りましょう。ただし、走って逃げたり、背を向けて逃げたりすると、ハチを刺激してしまう可能性があるので注意してください。静かに、後ずさりしながら逃げましょう。

また思わず手で振り払う行為は、ハチに「攻撃された!」と勘違いさせてしまうのでしないでください。

ほかにも「急に走り出す」行動は、ハチをビックリさせてしまう可能性があるので落ち着いてゆっくりと動きましょう。

上記のやり方で一時的にハチから逃れることができたとしても、家の周りに巣があるようであれば、いつかは刺されてしまうかもしれません。根本的な解決を目指すのであれば、ハチの巣を駆除してしまうのがおすすめです。

弊社「ハチ110番」にご相談いただければ、弊社が全国に数多く抱えている加盟店の中から、お客様のご要望にお応えできる業者をお探しいたします。現地調査やお見積りは原則無料となっておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。弊社の無料相談窓口では、お客様からのご連絡を、年中無休・24時間体制でお待ちしております。

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「何でも屋さん、問合せ70万件メールで即駆け付け」

日刊工業新聞2019/7/5 掲載

「新サービスで勝つ/シェリングテクノロジーGPS使い成約率アップ」

KBC九州朝日放送2019/5/21 放送

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テレビ朝日2019/5/7 放送

ワイドスクランブル

日経産業新聞2019/3/26 掲載

「困りごと解決-140種対応「アマゾン」目指す、個人同士の基盤作りも」

読売テレビ2018/9/19 放送

かんさい情報ネットten.

BSジャパン2018/8/16 放送

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